DUGA

俺達の痴漢専用ペット 鈴村あいり

2017年4月28日

作品紹介

内容

プレステージ

バスに乗って移動中のあいりさんに、痴漢の手がお尻に触れてきた。
しかし声も出せず、ただ良いようにされてしまい、痴漢がイチモツを出して股間に擦り付け、あいりさんの手を取りしごきだした。
そしてお尻にぶっかけていき、あいりさんはハンカチでキレイに拭き取った。

就活中の大学生のあいりさんはまた痴漢に会うが、そこに男(小田切)が助けてくれて、一緒にお茶を飲む事になり会話中に、「やめてくださいと拒否できない」と告白したら、「自信持ちなよ」と励まされ面接の用意までしてくれる事になった。

そして小田切の紹介で就職ができて、自分の歓迎会の席で酔ってしまったので部屋まで送ってもらうと、「もう少しこうしていたい‥…」とキスをしてやさしく抱かれた。
「恥ずかしい‥…」と言いながらも大事なところを舐められて昇天してしまい、中に指を入れて掻きまわされては「そこ、いい‥…」と何度もエクスタシーを味わった。
「気持ち良くしてくれる?」と小田切の要求に、あいりさんは口の奥深くまでほおばってしゃぶりついて悦ばし、挿入してからも「奥まで当たる、あっ、ダメ、イクぅ~」と何度も大声をあげてイキ喘いだ。
行為が終わり眠ってしまうと、小田切はあいりさんの恥ずかしい写真を撮り、服を着させて部屋を後にした。

ある日小田切は、取引先の久保田という男に、あいりちゃんとヤラせる代償にと取引をする。
そして仕事帰りに2人でバスに乗り、先に小田切が下りると代わりに久保田が搭乗してきて、あいりさんに痴漢行為をはたらく。
抵抗できない内気な性格をいい事に、久保田の好きなようにされてしまうあいりさんだけど、愛撫をされているうちにだんだんと感じてきてしまい、小さな声をあげてよがっては潮を吹かされた。
久保田はますますエスカレートして、ズボンから自分のものを出すとそれを無理やりしゃぶらせ、強引に割れ目の中に押し込んで欲望のままに犯し続け、最後は顔にぶっかけていった。

家に戻ると、小田切との恋愛を夢見るあいりさんは、彼のズボンを下ろしてペニスを咥え、そのままごっくんする様子を思い浮かべながら自分で慰めていた。
そこに呼び出しのチャイムが鳴り玄関へいくと、小田切が「一緒に飲みたい」とワインを持ってきて、楽しく飲み明かした。

それから休日となり、小田切との約束のためにバスに乗ると、小田切や社長をはじめ社員全員に痴漢されてしまう。
実は全員が痴漢だと言い、身体中あちこちいじられて濡らしてしまい、「いつも痴漢に会って濡らしていたんでしょ」と辱められ、指で中を掻きまわされて大量の潮を吹かされた。
「やめてください」とお願いしても聞いてもらえる訳もなく、次々と男達のペニスをしゃぶらされ、そして小田切に後ろからヤラれてイってしまう。
嫌だと言っても何度もイカされ、次々と顔にあついものを掛けられていき、ようやく長い時間が終わった。

そしてあいりさんは変わっていく……

感想

鈴村あいりさんはやっぱ可愛いよなっ、200分が短く感じられました。
内容は少し削ってもいいかなと思う部分もありますが、痴漢行為という現実ではできない欲求を叶えてくれました。
バスという限られた空間での演出も良かったです。
これからも、鈴村あいりさんを投稿していきます。

-DUGA
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